ニュージーランドの永住権を目指す道。調理師 |
![]() 永住権を目指す方へ。
ニュージーランドへの移住を考えている方にとって、永住権取得は夢! |
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| Diploma in International Cookery and Patisserie (Level5) コース内容 |
| 【ブロック1】20週間 このブロックは英語に自信のない方のための、英語力強化学期です。特にホスピタリティや調理の分野で必要となる英語を学んでいきます。 IELTS4.5以上(もしくは同等)の方なら入学可能。 IELTS5.0レベルに達したら次のブロック2へ進むことができます。 ※英語力が十分にある方は、ブロック2からスタートすることができます。 取得資格: Certificate in Hospitality and Cookery English Level3 |
| 【ブロック2】20週間 このコースの必須科目となるブロック。さまざまな料理やベーキングの技術・知識を学んでいきます。 |
| 【ブロック3】20週間 このブロックでは、さらに高度な技術や知識を学びます。料理の見せ方やメニュー構成まで、クリエイティブな技術を習得していきます。 ※このブロックで修了することも可能です。 取得資格: City and Guilds Diploma in Food Preparation and Culnary Arts Diploma in Professional Cookery Level5 |
| 【ブロック4】30週間 これまでに学んだ西洋料理の技術を発揮し、従来の技術と現代的なスタイル・トレンドを混合させたメニューを作成。培った調理技術をもとに、現場で披露していく力を磨きます。 取得資格: National Certificate in Professional Cookery (Pattiserie) Level4 City and Guilds Diploma in Patisserie Diploma in International Culinary Arts Level5 |
コース全体の長さは約2年となります。
これまでは、英語力が足りない方はまず英語を勉強してから専門コース・・・・と進まなくてはならないため、移民局の規定により、英語勉強期間中はアルバイトができないケースがほとんどでした。
このコースでは英語勉強がコース内に取り入れられているため、ブロック1から週20時間のアルバイトが可能になります。
(2011年7月に移民法改正がありました。ビザ・永住権に関する正確な最新情報は移民局か移民アドバイザーへご確認ください)
上記学校情報のさらに詳しい情報やお問い合わせ・お申込みは、こちらよりどうぞ!













